2006年01月25日

断乳、迷ったけれど…

ユズが3歳になる日が近づくにつれ、これを機会に断乳しようかなぁという思いが沸いていた時期がしばらくありました。

「おっぱいはもう要らない!」という日まで好きなだけ飲んでもらおうと思っていたのだけれど、もう赤ちゃんらしさはどこにも見当たらない、外見上は立派な子どもの姿をしているユズが何か思い通りにならないことがあるとすぐおっぱい、おっぱいがあれば解決!みたいな態度を取る事に違和感を感じ始めていたのです。もう2歳なんだから自分の思い通りにならないことがあっても幼いなりに考え、納得して乗り越えて欲しいという思いもあるのに、それがおっぱいを飲んだら気が済んでしまって、うやむやになってしまっているのではないだろうか…とそんな気がして。

夜はぐっすり眠るし、ご飯も人一倍食べるのだから、もう一回り成長を促してあげるためにもここで断乳するのは親子共々プラスになるのかなぁと思って、ユズが3歳になる数ヶ月前に「3歳のお誕生日が来たらおっぱいとサヨナラしようか?」と持ちかけてみたのですが、それはすごい動揺ぶり。でも、卒乳のきっかけになるかもと思っていた幼稚園は一年先になったし、このままでは後一年は飲んでいてもおかしくないのかも…、どうしたものかと思っていたとき、夫がユズに「3歳になったら、ひとつお姉ちゃんになるんやから、おっぱいか抱っこかどっちか辞めたら?」と提案したのです。初めは「どっちも辞めない!」と言っていたユズでしたが、3歳になる日が近づくに連れ、段々抱っこをせがまなくなってきたのです。彼女なりに夫との約束を果たそうという気持ちが芽生えたのか、今までほんの5分くらいのところまででも自分で歩こうとせずに抱っこ!ということが多かったユズが、3歳のお誕生日の日から急に積極的に自分で歩くようになり、今まで歩かなかったことが信じられないほど、1〜2kmの距離でも楽しそうに歩くようになったのです。「さすが、3歳のお姉ちゃんだね!」とおだてると本人も得意そう…。それで、ひとつ我慢できるようになったので(本当はこの時期に抱っこばかりしている子も珍しいとは思うのですが…)、おっぱいを止めようというのは言い出しにくくなってしまいました。

とは言え、一時期のように何でもかんでも気に入らないことがあったり、痛いことがあったりしたらすぐにおっぱい!ということはいつの間にかなくなり、今はほぼ眠くなったときだけ、1日に2,3回というところに落ち着いています。寝しなのおっぱいも今までのように眠るまでかじりつくのではなく、すこし飲んだら満足して寝ていくので随分ラクになりました。

寝るときだけのおっぱいなので、もうほとんど今までのクセのような感じで飲んでいるだけかも知れませんが、でも、心と体の栄養だったおっぱいから離れて一人でもやっていけるよ、という成長の証を親子で実感するためにもおっぱいとの別れにきちんとした「区切り」をつけるというのも必要かなぁという気はしています(ゆーても、もう3歳なんですが)。

すんなり止められる日まで今は待っていてもいいのですが、いつの間にか飲まなくなった、というのも寂しいものがあるのかな、と思ったり…。もう少し、様子見の状態が続きそうです。
posted by sayah at 17:47| Comment(18) | TrackBack(0) | +母乳育児奮闘記+ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ん〜、ユズちゃん偉かったですね!

うちの子は10月で3歳になったんですが、まだおしゃべりがうまくできなくて、私の言っていることがどれだけ伝わっているんだろう?と、ちょっと気になるところですが、ちゃんと理解し色々考えているのでしょうね・・・。

遅くなりましたが、今年もよろしくお願いします。
Posted by ゆん at 2006年01月25日 21:04
私と娘は娘が1歳3ヶ月のときに桶谷式断乳をしました。いま娘は2歳になったところですが。このごろ急におっぱいを気にするように。シャツの上から飲んで見る真似をしたり、お風呂上りに飲んで見たいと言ったり。甘えもすこし強くなったかも。自分と言うものがわかるようになってくればくるほどきゅーっとお母さんに甘えたいのだろうと思っていまは少し甘えん坊になった娘を見守ることにしています。ゆずさんも一つ達成できてがんばりましたね。断乳は時期も方法も思いっきり悩みますね。私も悩んで悩んでこのsayahさんのページにたどりつきました。まだまだ悩むところだと思いますが、がんばってくださいね。
Posted by tent04 at 2006年01月25日 22:03
はじめまして。いつも読ませていただいてます。うちの娘も3月で3歳になります。おっぱい大好き 抱っこ大好き 公園はひとがいなければ大好きというところ ユズちゃんとよく似てます。
sayahさんがいろいろ悩んだり考えたりしていることに共感できることが多くて いつも励まされています。
私も三歳の誕生日が近づくに連れ 断乳をどうしたものかと考えていたところでした。甘えたさんのうちの娘のことだから すんなり卒乳とわけには行かないのは 覚悟の上だったけど また自然におっぱいのことを忘れるまで飲ましてあげようとは思っていたけれど ここまでおっぱい飲むことに全く抵抗がないようでは どうしたもんかなあと。私も二年保育にすることにしたので 幼稚園に行って自然に卒乳にするにはあと一年あるし。揺れ動いております。でもたぶん私が揺れ動くから 娘もおっぱいにしがみつくんだろうなあ。本当に子育てって毎日神様に忍耐力をつけさせてもらってるようなもんだと 思います。
また断乳についての後日談 お待ちしてます。
Posted by ゆらりん at 2006年01月26日 01:41
ユズちゃん 頑張りましたね^^

うちもおっぱいのこと、迷っています。
自分から自然にやめるまでと思いつつ おっぱいだから夜中何度も起きるのかな?とか あんまりおっぱいに頼られると これでいいんだろうか・・・ と考えてしまいます。
sayahさんと同じ事思ってました!
またお話聞かせてくださいね。


Posted by mayo at 2006年01月26日 03:53
 こんにちは。
 我が家の先の12月に3歳になった長男は、1歳3ヶ月の時に桶谷式断乳をしました。桶谷では、”おいしいおっぱい”をということで断乳まで2〜3時間おきの授乳が続きます。おっぱい大好きの息子で、当時は一日中飲んでいたのですが、断乳日の2週間前くらいから「これまでいっぱいおっぱい飲んで良かったね。この日になったらおっぱいとさよならして、ママといっぱい遊ぼうね」と定期的に話をし、当日は最後のおっぱいをごくごく飲んで「ばいばーい」と驚くほどあっさりとさよならをしたのでした。反対に私の方が子どもに隠れて「ううう。。。」と感傷に浸り泣いたことを思いまします。
 その後、次男を長男が1歳7ヶ月の時に妊娠したのですが、妊娠がわかったのは、断乳後からは見向きもしなかったおっぱいを長男がまた触り始めたことによるのです。「こどもってすごいなあ」と感心。
 3歳になった今は、時々次男の授乳の際に「おとなりのおっぱいのんでもいい?」と聞いて飲んだり、「おっぱいってどんな味?」と聞くと、「イチゴの味」とにんまりしたり、「おっぱいってえいごでなんていうんですか?」と知り合いのアメリカ人にいきなり尋ねたりと本当におもしろいです。
 私も断乳を決める時には、色々考えました。大切なのは子どものことを一番よく知っている親が、その子の身体や心や生活のリズムやいろんな所を考えて、どんなおっぱいとのつきあい方、離れ方をするかを子どもと選びとっていくことではないでしょうか。おっぱいに限らず、子どもを育てることにマニュアルはないですものね(あえていうなら、その子自身がマニュアル?)。
 このことも、又一つ親子の良い思い出になりますように。
 
Posted by らくだまま at 2006年01月26日 07:13
抱っこ大好き、おっぱい大好き、うちの娘も同じです。
sayahさんの記事はいつも本当に参考になります。
うちも来年にはユズちゃんのように成長できることを信じて、この24時間密着状態をがんばろうと思います。
Posted by あーまま at 2006年01月26日 23:16
>ゆんさん

そうですね〜、3歳ともなるとやっぱり幼いながらいろいろ考えたり、大人に気を遣ったりしているようですよね。特にユズはそういう人の気持ちなどに敏感なような気がします。だから、言葉と裏腹な態度を取ったり、例え心の中でも「今忙しいのに邪魔くさい!」と思ってしまったりすることのないように(質問攻めにあったりするとついぞんざいに答えてしまったりしがちで…)気をつけなければと思っています。

ちょっと話がそれてしまいましたが、やっぱり普段あまり何も言わない夫の一言もユズにとっては影響が大きかったのかなぁとも思います。とりあえず、ひとつ壁を乗り越えました〜。

ゆんさん、こちらこそ今年もどうぞよろしくお願いします。今年もいろいろお話できるのを楽しみにしています。
Posted by sayah at 2006年01月28日 23:57
>tent04さん

そうでしたね、断乳、卒乳にまつわるお話がtentさんとのご縁のきっかけになったと思うと嬉しいです。

娘さんも時々おっぱいのことを思い出すこともあるんですね!でも、断乳にするのなら、やっぱりもっと早い時期の方がラクだったのかなぁと思ったりしています。さて、次の子のときはどうしよう…。

ユズも時期によって甘えが強くなったり、そうでもなくなったりを繰り返しているような感じです。今はイヤイヤ期を過ぎて、素直でとってもカワイイ時期かな?

おっぱいのことはもうちょっと策を考えてみようと思います。
Posted by sayah at 2006年01月29日 00:06
>ゆらりんさん

初めまして、いつも見てくださっていたのですね。ありがとうございます。

ゆらりんさんのお子さんと娘がとてもタイプが似ているみたいで励まされます!確かに母の毅然とした態度って子育てにおいて重要だなぁと思います。母乳に関して、私も違和感を感じた時点できっぱりと断乳しようと思えればよかったのでしょうが、結局ダラダラとここまで来てしまいました。それでも、子どもは子どもでどんどん成長してるのだなぁとも実感しました。だから、結果的にですが、あの時無理に離さなくてよかったのかも…とも思います。断乳していたらしていたで、また違った成長ぶりというのを実感できたとは思うのですけれどね。

お互い、子どもの様子と相談しながらよい形で自分も子どももおっぱいとさよならできたらいいですよね〜。

よろしければ、またお気軽に足跡残して言ってくださいね♪
Posted by sayah at 2006年01月29日 00:22
>mayoさん

mayoさんのところもまだおっぱい育児中なんですね!私の友人(お子さんは3歳前だった)は助産師さんに相談したときに、子どもに対して母自身が心からおっぱいをあげたいと思えないのならばきっぱりと断乳したほうがよいとアドバイスされたようです。とは言え、私も心からあげたいのかと言われれば、そうでもないし、でも、いざ飲まなくなるとそれはそれで寂しいのかなぁ…とか釈然としないのですが。

きっぱりと決断できる意志を持たなければと思います、ホント。また後日談をアップできるように頑張ります!
Posted by sayah at 2006年01月29日 00:31
>あーままさん

あーままさんのところも甘えたちゃんでしたか!お仲間がいらっしゃって心強いです。

今の悩みは、親子で集まるとこの時期の子どもたちは親から勝手に離れて子ども同士で遊ぶ子が多いのにユズはいつも私からべったり離れず、子どもの輪に入ろうとしないことかな…。大人の話ばかり聞いて耳年増になりそう(苦笑)。でも、いざ離れてしまうとそれはそれで寂しくなるのかもしれませんね!
Posted by sayah at 2006年01月29日 00:40
>らくだままさん

お兄ちゃんは赤ちゃんがやってきたことをちゃんと知っていたのですね!すごいなぁ〜。子どもには目に見えなくても何でも敏感に感じているのですね。微笑ましいエピソードも聞かせていただいてありがとうございます。

おっぱいの質、という点では1日数回のおっぱいをだらだら授乳しているのはよくないことなんだろうなぁ〜、とやっぱり気がかりではあります。でも、本当におっぱいとの別れは子どもの数だけいろいろですよね。「その子自身がマニュアル」いい言葉ですね♪私もこれでよかったと思えるような形で卒業させてあげたいな、と思います。
Posted by sayah at 2006年01月29日 00:40
はじめまして。sayahさんのお話はいつも穏やかな気持ちになります。
ユズちゃんへの愛情溢れるブログ素敵だなって。

ところで今8歳の長男と1歳10ヶ月になる次女のことでお話させていただきます。

長男はミルク育ち。ユズちゃんと同じくお友達の輪になかなか入れず幼稚園は毎年クラス替えだったのでその度登校拒否気味になり連れていくのも一苦労、親同士同じ年の子もつ仲間と子連れで定期的に会っているのですが、他の子はすぐ子供同士遊び出すのに長男はお開きになるころ、ようやく・・・と言う感じです。
さすがに今は妹もいるし、べったり甘えてくるわけではありませんが輪の中にパッと入るのはできません。年少さんの時長女が私のお腹にいたのですが妊娠中も抱っこ三昧で本当に玄関出た途端抱っこせがんでいました。周りから「お腹の赤ちゃんイタイイタイって言ってるから歩こうね」と言われても駄目でした。
2年後年長さんの時私が次女妊娠し、長女が病気で新生児死したこともあり私もかなり神経質になり抱っこのし過ぎが原因ではもちろんありませんができるだけお腹の子に負担になることは避けたい気持ちあり、抱っこどころか軽く走ることも少しの荷物持つことも一切しないように努めました。上二人の時は散々やっていたことですが。
長男も思うところがあったのか、長女の時は沢山お腹触っていたけど次女の時は全く見向きもしませんでした。その為抱っこせがむこともなくなりました。

次女は母乳育ちお腹すいた時も、眠い時も思い通りにならない時もいつでも「おっぱい」です。
でも、保育園に週3日通い、お友達の中にも積極的に入っていくし、去年の運動会では他の同じクラスの子達が泣いてママから離れない中全く動じることなく演技や競技に一人で参加していました。
先生からも「おねえさんタイプで小さい子の面倒みようとする」とも言われます。そんな次女は3月末生まれ学年では1番月齢低いのにも関わらずです。
もちろん歩くの大好きでむしろどんどん行って色々店荒らしまくるので「ここでは歩かせたくない、お願いだから大人しくスリングに入っていて」
とこちらが言ってしまうほどです。

積極的な子にと早くから自立促した長男が消極的で、いつまでも甘えたちゃんでいいのよ、と育ててる次女が積極的な性格に育っています。

育児って面白いですね。


Posted by はるなこ at 2006年01月30日 08:09
>はるなこさん

初めまして、コメントありがとうございます。

上のお姉ちゃんのことでは、はるなこさんもお兄ちゃんもとても辛い思いをなさったのだろうとお察しします。妊娠中にも関わらず、お兄ちゃんの甘えたい気持ちを精一杯受け入れてあげようというおおらかなはるなこさんもすごいなぁと思うし、上のお姉ちゃんのことがあって、お兄ちゃんは幼いながらに色々思いを巡らせてお腹の赤ちゃんとはるなこさんのことを気遣っていたのかなぁ…と想像したら胸がいっぱいになってしまいました。

どの子も生まれ持った性格というものがあるのですよね。ありのままを受け入れてあげたいという思いはあるのですが、ついつい他の子と比較して見てしまったり、親の都合でこうしてくれたら…なんて思ってしまうこともあります(苦笑)。おっぱいからまだ離れられないけれども、一生懸命成長しようとしている娘のこと、もう少し見守ってあげようかなぁと思います。

お話を聞かせてくださってありがとうございました。また、はるなこさんに先輩として色々お話を伺えたらなぁと思っています。
Posted by sayah at 2006年01月31日 16:33
自分には未知の世界だけど、じっくり読ませてもらいました♪
抱っことおっぱいだったら、やっぱり抱っこをやめるほうがゆずちゃん的には楽だったのかな?
それだけ母乳はやめたくないってところなのかもしれませんね。
うちの娘は抱っこはけっこう未だに頻繁かも・・・
家出るのも抱っこ〜、ちょっと歩くと抱っこ〜、
でも母乳はわからないけど、抱っこはまだやめなくてもいいですよね?
ゆずちゃんが反対を選んでくれればうまくいったかもしれないけど、こればっかりはしかたないですよね。

応援してます♪

ちなみに1才3ヶ月で母乳やめた下の子は、寝る時も起きてる時も私の肌ばっかりさわってきて、やんなる程なんですよ〜。外でも人のお腹出してさわろうとするし、ある意味母乳と同じようにやめ時を考えないと・・・って感じです(-_-;)
Posted by Nao at 2006年02月06日 21:31
ユズちゃん、ほんとうにおっぱいが大好きなんですね。

私の娘は結局三歳五ヶ月近くまで飲んで卒乳しました。きっかけは就寝時のおっぱいをゴクゴク飲んでいた為かおねしょが多くなったこと。少しの間無しで寝てみようか、と卒乳も視野に入れて提案したらスムーズにそのまま卒乳できました。妊娠中も下の子が生まれてからもずっと飲んでいたので、正直ツライ時もありましたが、今となってはこの時期まで飲んでくれてありがとう、という気持ちです。二人目の母乳育児が最初から順調なのはhinaのお蔭かもしれないなーと思っています。

きっとsayahさんとユズちゃんにぴったりのタイミングで卒乳できると思いますよ。それまでいろいろと思うこともあると思いますが、幸せな時間を満喫してください^^


Posted by saco at 2006年02月07日 06:25
>Naoさん

るーちゃんはそんなに抱っこ好きだったんですね!3歳ともなると重いでしょう〜。だから、私は抱っこせずに自分で歩いてくれるようになって、かなり救われました。夫の妹が小学生になるまで抱っこばかりしていたと聞いて、内心ユズもそんなんだったらどうしようとかなり心配していたのです。るーちゃんを抱っこしてもゆーくんは抱っこをせがんだりしないのかしら!?Naoさんよく頑張ってますね!

子どもにはなにかしらクセみたいなものってありますよねー。ユズはおっぱいの時に着ていないとダメなTシャツというのがあって、もうボロボロで穴まで開いているのですがそれを着なければならないのでかなり困っています…。

Posted by sayah at 2006年02月09日 01:28
>sacoさん

sacoさんにそう言っていただけると、とっても励まされます〜。

hinaちゃん、おっぱいどうしてるのかなぁと思っていたんですよ!妊娠中もずーっと飲んでいたんですね。ユズもそうなりそうな気配もあって、赤ちゃんとおっぱいの取り合いになったりしたらどうしよう…と今から心配しています。

ちなみにおねしょはいつの間にか治ってホッとしています。
Posted by sayah at 2006年02月09日 01:41
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